ZARDのVocal、坂井泉水さんが亡くなられた。
癌で闘病中、日課の散歩の帰りの事故だそうだ。
個人的に好きなアーティストの一人だっただけに残念でならない。
私と同じような感情を抱いた人が いったいどれほど居るか想像に難くない。
ご冥福をお祈りします。
>ZARD坂井泉水さん、闘病中の病院で転落死[asahi.com]
>ZARD:坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落[MSN毎日インタラクティブ]
癌で闘病中、日課の散歩の帰りの事故だそうだ。
個人的に好きなアーティストの一人だっただけに残念でならない。
私と同じような感情を抱いた人が いったいどれほど居るか想像に難くない。
ご冥福をお祈りします。
>ZARD坂井泉水さん、闘病中の病院で転落死[asahi.com]
>ZARD:坂井泉水さん死去 病院のスロープから転落[MSN毎日インタラクティブ]
PC構成も整い環境の再構築作業をしていたところ、WindowsUpdateが止まらない。
何度も同じパッチを当てようとするのだ。>KB832483
何度も当てようとする→適用されていない→不整合が出ている
との結論に達したワケで。
軽くGoogle先生に聞いてみると
「適用したはずのパッチがWindowsUpdateに表示されるトラブル」(IT Pro)
なるほど。ありがとう、Google先生。
上記サイトに記載されていた対策をとる。
MDACの更新。2.7 Sp1が推奨されているが、2.8でも適用可能らしいので2.8とした。
現在のところ、Patchが適用されたらしくUpdateも沈黙を守っている。
しかし、2004/2/3に解消されたというトラブルなのだが、何故に出たのか謎だ。
Win2k/IE6のReSetupは想定されていないと考えるのが妥当か?
なんにせよ、問題が解決したのでメモ書き。
何度も同じパッチを当てようとするのだ。>KB832483
何度も当てようとする→適用されていない→不整合が出ている
との結論に達したワケで。
軽くGoogle先生に聞いてみると
「適用したはずのパッチがWindowsUpdateに表示されるトラブル」(IT Pro)
なるほど。ありがとう、Google先生。
上記サイトに記載されていた対策をとる。
MDACの更新。2.7 Sp1が推奨されているが、2.8でも適用可能らしいので2.8とした。
現在のところ、Patchが適用されたらしくUpdateも沈黙を守っている。
しかし、2004/2/3に解消されたというトラブルなのだが、何故に出たのか謎だ。
Win2k/IE6のReSetupは想定されていないと考えるのが妥当か?
なんにせよ、問題が解決したのでメモ書き。
この記事で書いたHDDのリカバリを行った。
俺は、外付けなどの処置の後にリカバリを行う「ハード的リカバリ」を予定していたのだが、RO内の人生の先輩に相談したところ「ソフト的リカバリ」の方法があるとの情報を得る。ついでに該当URLも教えてもらう。
使用したのは「HDD Regenerator」というDOSレベルで動作するソフトウェア。なんでも60%くらいの確率でデータ復旧が出来るとの事。なれば試さないわけにはいかないと思い、(何故か公式サイトが無かったので)探してDL。ウィザードに従うが、手元にフロッピーが無かったのでCDで作成。(トライアル版の為、不良セクタを1個「発見・回復」で再起動が必要。製品版なら一気に全て行える。)とりあえず、物は試しと使ってみる事に。
チェック開始 → 30G付近で引っかかる → とりあえず破損Mapを作ろうと無視してチェック → 大体5箇所ほどの破損状況を確認
大雑把なマッピングの後、リカバリ作業開始。俺の場合、大体1箇所につき20〜50程度の不良セクタが存在するようだった。多い人だと全体で1万を超えたりするらしい…。再起動(Ctrl+Alt+Del)の単純作業で飽きがくるので何度かに分けて行う。約1週間の作業の後、全領域のリカバリが完了する。
早速、修復状況を見るべくPCを起動する。無事Win2kの起動を確認するが何か変だ。何が変だったかというと、HDDが認識されていない。「なんでだー!?」と原因をチェック。どうもデータそのものとしての復旧は出来ず、領域が壊れてしまっていたようだ。一応、HDDそのものは、使用可能な状況にまで復旧していたのでフォーマットを行い一時保管領域とした。
残念ながらデーター復旧は果たせなかったが、ソフトウェアレベルでハードウェアの修復を狙えたという点で、かなり有効なアプリだったと思う。
余談:
これで筐体内のHDDが4基。熱関係の処置を考えないと夏場が危ないかもしれない。
俺は、外付けなどの処置の後にリカバリを行う「ハード的リカバリ」を予定していたのだが、RO内の人生の先輩に相談したところ「ソフト的リカバリ」の方法があるとの情報を得る。ついでに該当URLも教えてもらう。
使用したのは「HDD Regenerator」というDOSレベルで動作するソフトウェア。なんでも60%くらいの確率でデータ復旧が出来るとの事。なれば試さないわけにはいかないと思い、(何故か公式サイトが無かったので)探してDL。ウィザードに従うが、手元にフロッピーが無かったのでCDで作成。(トライアル版の為、不良セクタを1個「発見・回復」で再起動が必要。製品版なら一気に全て行える。)とりあえず、物は試しと使ってみる事に。
チェック開始 → 30G付近で引っかかる → とりあえず破損Mapを作ろうと無視してチェック → 大体5箇所ほどの破損状況を確認
大雑把なマッピングの後、リカバリ作業開始。俺の場合、大体1箇所につき20〜50程度の不良セクタが存在するようだった。多い人だと全体で1万を超えたりするらしい…。再起動(Ctrl+Alt+Del)の単純作業で飽きがくるので何度かに分けて行う。約1週間の作業の後、全領域のリカバリが完了する。
早速、修復状況を見るべくPCを起動する。無事Win2kの起動を確認するが何か変だ。何が変だったかというと、HDDが認識されていない。「なんでだー!?」と原因をチェック。どうもデータそのものとしての復旧は出来ず、領域が壊れてしまっていたようだ。一応、HDDそのものは、使用可能な状況にまで復旧していたのでフォーマットを行い一時保管領域とした。
残念ながらデーター復旧は果たせなかったが、ソフトウェアレベルでハードウェアの修復を狙えたという点で、かなり有効なアプリだったと思う。
余談:
これで筐体内のHDDが4基。熱関係の処置を考えないと夏場が危ないかもしれない。
色々な所で話題に挙がってるように思うPerfectWorld(以下PW)を荷物梱包の休憩時に触ってみた。
噂に違わずキャラメイクが凄い。髪型・髪色・肌の色が違うと言うのは、よくMMOに見られる事ではある。しかし、PWでは、そこから顔の造形がある。顔のライン・鼻の形・目の形・口の形の調整と位置調整、バランス調整。更に、腕・足・ウエスト・バスト・肩幅の変更まで出来てしまう。ただ、数値入力型では無く、バーのスライドで調整する(色意外。色はマップ)ので二度と同じバランスのキャラを作れないと断言できる。それと、キャラメイクで思った事を一つ。「異性キャラを作ると、自分の好みやらがモロに反映される。」何が言いたいかというと、(これは同姓キャラでも言えるが)自分の思う美男美女の理想系に近いキャラになるって事。そうそう、髪型で男女共にスキンヘッドとモヒカンがあるのは、何かの罠か!?
肝心の内容は、PWが中国製MMOであるからか妙に中国色の強い世界観なのが気になった。それを除けば、良くも悪くもMMORPG。OpenBetaの段階なのでGame内の文章で自動翻訳機を通しただけのような微妙に意味の通じない部分があるのには目を瞑ろう。正式Open時に改善されていれば良い部分だ。
そして、3D酔い初体験。キャラがジャンプしたり飛んだりするんで画面を見てると最悪酔う。大抵の3DGameは大丈夫だったんだが、画面が弾むと酔う。索敵するのに、ジャンプすると遠くまで見渡せるから多用するのも原因だろう。
完美世界の名に恥じないMMOに育って欲しいものだ。
噂に違わずキャラメイクが凄い。髪型・髪色・肌の色が違うと言うのは、よくMMOに見られる事ではある。しかし、PWでは、そこから顔の造形がある。顔のライン・鼻の形・目の形・口の形の調整と位置調整、バランス調整。更に、腕・足・ウエスト・バスト・肩幅の変更まで出来てしまう。ただ、数値入力型では無く、バーのスライドで調整する(色意外。色はマップ)ので二度と同じバランスのキャラを作れないと断言できる。それと、キャラメイクで思った事を一つ。「異性キャラを作ると、自分の好みやらがモロに反映される。」何が言いたいかというと、(これは同姓キャラでも言えるが)自分の思う美男美女の理想系に近いキャラになるって事。そうそう、髪型で男女共にスキンヘッドとモヒカンがあるのは、何かの罠か!?
肝心の内容は、PWが中国製MMOであるからか妙に中国色の強い世界観なのが気になった。それを除けば、良くも悪くもMMORPG。OpenBetaの段階なのでGame内の文章で自動翻訳機を通しただけのような微妙に意味の通じない部分があるのには目を瞑ろう。正式Open時に改善されていれば良い部分だ。
そして、3D酔い初体験。キャラがジャンプしたり飛んだりするんで画面を見てると最悪酔う。大抵の3DGameは大丈夫だったんだが、画面が弾むと酔う。索敵するのに、ジャンプすると遠くまで見渡せるから多用するのも原因だろう。
完美世界の名に恥じないMMOに育って欲しいものだ。
気が向いたらやるファイル整理をやってました。画像整理の際にビューワーで見つつ取捨選択。そんな時、Win2kでは、珍しいブルースクリーンに突入。「同時起動していたアプリと競合でもかもしたかな?」と思い単独で起動。しかし、やはりブルースクリーン…。そして起動しなくなるオチ。
Boot画面では、使用HDDの3基ともに認識されているから接触不良やらはボツ。ファイル破損を疑うもチェックディスクを走らせた時もエラーを吐いて完遂できず。これは、HDDが「物理的に逝ったか?」と結論。とりあえず、Bootが走り起動画面までは行くから1番HDD(OS用)は、無事だと判断。2番の圧縮ファイル保管用HDDか、3番のマルチメディア用HDDの2択となる。筐体を開けて外しやすかった3番の電源を抜いてPC起動する。
見事にWinが起動する奇跡
1/2の確率に勝利し、クラッシュHDDを特定。3番は、何かと出入りが激しいドライブを想定してたんで他の2基と比べ低速回転の物を使ってたんだけどなぁ…。低速=長寿とは行かないのか。
Boot画面では、使用HDDの3基ともに認識されているから接触不良やらはボツ。ファイル破損を疑うもチェックディスクを走らせた時もエラーを吐いて完遂できず。これは、HDDが「物理的に逝ったか?」と結論。とりあえず、Bootが走り起動画面までは行くから1番HDD(OS用)は、無事だと判断。2番の圧縮ファイル保管用HDDか、3番のマルチメディア用HDDの2択となる。筐体を開けて外しやすかった3番の電源を抜いてPC起動する。
見事にWinが起動する奇跡
1/2の確率に勝利し、クラッシュHDDを特定。3番は、何かと出入りが激しいドライブを想定してたんで他の2基と比べ低速回転の物を使ってたんだけどなぁ…。低速=長寿とは行かないのか。






